介護体験

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遠距離介護

辛い選択…自宅へ帰りたかったPSPの父に、施設入所を伝えるーあん子的遠距離介護日記⑬ー

PSP(進行性核上性麻痺)の父は、退院後に自宅へ帰ることを望んでいました。しかし誤嚥性肺炎を経て医療的ケアが増え、家族は施設入所を決断。父にそのことを伝え、受け入れてもらうまでの葛藤と気持ちを、遠距離介護の実体験として綴ります。
遠距離介護

PSPの父が誤嚥性肺炎になり、揺らぐ在宅介護の決断ーあん子的遠距離介護日記⑫ー 

PSP(進行性核上性麻痺)の父が、退院前に誤嚥性肺炎に。回復したものの以前より状態は悪化し、「本当に自宅で介護できるのか」と家族の決断が揺らぎ始めました。ソーシャルワーカーさんの体験談をきっかけに、施設という選択肢を考え始めるまでを綴ります。
遠距離介護

PSP父の退院に向けたカンファレンスでショックなことが!でも進むしかない!ーあん子的遠距離介護日記⑪ー 

PSPの父を自宅で介護する方針が決まり、退院前カンファレンスに参加しました。在宅介護に向けて医療・介護スタッフと話し合った内容や、看護師のひと言にショックを受けた出来事、家族として感じた葛藤を体験をもとに綴ります。
遠距離介護

父は退院後どこへ?家族での話し合いーあん子的遠距離介護日記⑩ー

PSPで入院中の父の退院が迫り、退院後の生活について家族で話し合いました。自宅に帰してあげたい気持ちと、在宅介護への不安。母・弟・遠距離で暮らす娘、それぞれの思いと、介護サービスを利用しながら父を自宅で介護する方針に決まるまでを綴ります。
遠距離介護

父の病気(PSP)は少しずつ進行…退院後、どうする?ーあん子的遠距離介護日記⑨ー

父が指定難病PSP(進行性核上性麻痺)と診断され、退院が近づく中で家族が直面した悩みを書きました。在宅介護への不安、母や弟との現実、家に帰してあげたい気持ちとの葛藤を実体験で綴ります。
遠距離介護

遠くから病院に通っていて大変なことと、ご褒美アイスのことーあん子的遠距離介護日記⑧ー

遠距離介護では移動時間や交通費、仕事との両立など想像以上の負担があります。大阪から父の病院へ通う実体験と、帰りの新幹線で食べるスジャータのアイスが支えになっている日常を綴りました。
遠距離介護

両親合わせて要介護6?!認定が下りて次のステップへーあん子的遠距離介護日記④ー

両親が要介護4と要介護2に認定された実体験をもとに、認定に対する気持ちの推移や次のステップについて語ります。今後のケアマネとの連携についても触れています。
遠距離介護

父親にPSP(指定難病)の診断|わたしができることを少しずつーあん子的遠距離介護日記③ー

父が指定難病「進行性核上性麻痺(PSP)」と診断された体験談。ショックより安堵を感じた理由と、診断直後に家族がすぐ行動した制度申請(特定医療費・障がい者手帳)の最初のステップを紹介します。
遠距離介護

遠距離介護がついに始まる?!両親そろって入院なんて!!ーあん子的遠距離介護日記①ー

遠距離介護が始まったきっかけは、両親の同時入院でした。数年前父親が交通事故から要支援2に。デイケアを利用しながら自宅で過ごすも、また入院からのリハビリ転院。時を同じくして母親も腰椎圧迫骨折で入院へ。実体験をもとに遠距離介護のリアルを綴ります。
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